[スポンサードリンク]

フェラガモの歴史(1980〜2005)

フェラガモ

1986年、春夏コレクションがありました。70年代よりメンズの靴とウェアの製造を開始していました。

1987年、"パンサー"がありました。1971年よりサルヴァトーレ・フェラガモの三女であるフルヴィア・ヴィスコンティがスカーフのデザインを手がけました。

1989年、アジア初のフェラガモストアが香港のマンダリンホテル内にできました。

1995年、"ガンチーニ"バッグがありました。プレキシグラス製など、毎シーズン様々な素材で作られました。

1996年、アラン・パーカー監督作品「エビータ」に出演したマドンナのために靴が作られました。

1998年、ルックスオティカとサングラスのライセンス契約を結びました。

また、サルヴァトーレ・フェラガモ初の香水を発売しました。2001年からは子会社にて香水事業を運営しています。

2002年、ソウルの本店がオープンしました。

2003年、スピーニ・フェローニ宮殿で撮影したチャン・ツィーとジェームス・フェラガモの写真があります。

2005年、創始者サルヴァトーレ・フェラガモの孫であるサルヴァトーレ・フェラガモが、ロンドンのフェラガモストアのオープニングにてエリン・オコナーとヤスミン・ルボンと撮った写真があります。

下記のリンク先では写真付で見ることができます。

Salvatore Ferragamo
posted by フェラガモ at 18:06 | サルヴァトーレ フェラガモとは
copyrightフェラガモall rights reserved.